ソニー(SONY)の通販ショップお得情報を紹介しますよ!普通に買えば高いですが、全国のお店から激安の商品を通販すれば、けっこう安く買えちゃいます!ちなみに、誕生日やクリスマスのプレゼントにもぴったりですよ!!
戻る
SONY MDR-EX51LP/L 密閉型インナーイヤーレシーバー ブルー

人気ランキング : 21893位
定価 : ¥ 3,990
販売元 : ソニー
発売日 :

価格 商品名 納期
SONY MDR-EX51LP/L 密閉型インナーイヤーレシーバー ブルー

世界最小・直径9mmドライバーユニット&シリコン製イヤーピース採用
世界最小※直径9mmのドライバーユニット。
※2004年6月現在、ダイナミック型のドライバーユニットとして(ソニー調べ) やわらかシリコンイヤーピースが耳穴にフィットする密閉インナーイヤーレシーバー。 400kJ/m3高磁力ネオジウムマグネット&ロングストロークダイヤフラムを採用した高音質設計。 ハウジング部をさらに小型化、フィット感がいっそうアップ。 コード長1.2m。(OFCリッツ線)

嗚呼、なんてタフなイヤーフォン!

 保証書の日付けを見る限り購入したのは4年ほど前、発売されてすぐの頃になります。初めて耳に入れたときは音が結構篭って聞こえたのを覚えています。耳かけ型からの乗り換え、初めてのカナル型だったもので、「カナル型とは所詮はこんなものか、しかし、低音は豊かであるなッ。」て言う程度の冷めた感想しかありませんでした。
 あれから4年・・・かなり酷使していたにもかかわらず未だに断線していません。かなりタフなイヤーフォンです。コードの被膜は汗を吸ってボロボロ、ハウジング(って言うの?)の塗装は磨り減ってハゲハゲ、見た目は完全にヨボヨボのお爺さんという感じです。音はというと・・・・・エイジングで研ぎ澄まされたか、素晴らしくクリアになりました。これは信じられないほどいい音に思います。私にもっと語彙力、表現力があれば後10行は長々とこの音の素晴らしさについてウンチク語りたいところですが所詮素人なもので。
 購入する人はコードの取り扱いには注意してください。特に夏。U型であるが故、首元の汗をコードのゴム被膜が吸い、被膜が劣化(軟化)し、破れる事があります。 
 

痛い・・・

値段そこそこ、小さくて持ち運びやすいんだがね、、
断線に危機がいつもあり、音も自分の耳には合わず痛みが走る。
正直う??んって感じですよこれ

通勤に楽で便利なヘッドフォン

安いイヤフォンを色々試しているのですが、通勤時の電車内でも隅々まで聞き取れて重宝してます。

ソニーのノイズキャンセルイヤフォンも持ってますが消音性能はそこそこですが、音質も悪く装着感等にストレスがたまりがちです。

この製品の方が音質・装着感・利便性等で優れています。
コードの長さも程よい感じで楽に使い回せるヘッドフォンですね。


ただ、音質は若干こもりがちといいますか、低音も高音も物足り無いです。

音がイイけど・・・

インナーイヤーは初なんですが、最初は違和感に耐えられなかったんですが、パッドを小さいのにして、慣れてくると手放せない物になってしまいました。
コレだけいい音が外で聞けるのは嬉しい限り!低音が効いてるけどコモった音にはならないしバランスがいいと思う。
通学中、胸のポケットから出して聞いてるから断線とかはしないと思うけど耐久性が低いみたいですね。。。

普通に星5にしようと思ったけど、音漏れが激しいらしいんですわ。着けると音漏れがアップるするらしいです、だから自分じゃ気付かない;で、星4にしました!

音はいいけど…

価格の割には音がいいと書かれていたのでiPod用にと購入しました。
始めに聞いたときはたいしていい音とは思えなかったのですが、エージングをした後にきいてみるとSHURE E2Cに似た音を奏でるまでになりました。
ただし、付属のイヤーピースではそこまでよくはならなかったのでSHUREシリーズのスポンジ状のイヤーピースを使ってます。
高音の伸びとか低音の広がりなど細かいところを気にする人にはお薦めできませんが、付属のイヤホンから一歩ランクアップしようと考えていてなるべく安くと思っている人にはいいんじゃないでしょうか。


人気ブログ
人気の家電
三菱(MITSUBISHI)
三菱(MITSUBISHI)
東芝(TOSHIBA)
ナショナル(National)
サンヨー(SANYO)
シャープ(SHARP)
シャープ(SHARP)
日立(HITACHI)
象印(ZOJIRUSHI)
タイガー(TIGER)
パナソニック(Panasinic)
パナソニック(Panasinic)
ソニー(SONY)
人気ブログ
  • seo

Supported by 楽天ウェブサービス
このページのトップに戻る
このサイトはAmazon.co.jpのウェブサービスなどによって実現されています。