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SONY マルチチャンネルインテグレートアンプ【税込】 TA-DA3200ES [TADA3200ES]【でんき1001】

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定価 : オープン価格
販売元 : Joshin web 家電とPCの大型専門店
発売日 :

価格 商品名 納期
69,400円 SONY マルチチャンネルインテグレートアンプ【税込】 TA-DA3200ES [TADA3200ES]【でんき1001】

在庫状況:お取り寄せ●デジタルアンプS-master PROの開発で見えてきたものデジタルアンプならば得られる素直な特性。それがアナログアンプに向き合うと、容易には得られない。デジタルの開発は、アナログの欠点とその改善方法を教えてくれました。欠点、それはすなわち、スピーカーの存在が見えてしまう音であり、低域と中高域の速度感が揃わないことによる剛性の不足した音、さらに、音量の変化に伴う音色の変化、といったことに集約されます。これらを正視し、従来の手法ではなし得ない高次元の目標を定め、新しいアナログマルチチャンネルアンプとして開発 ●新設計の広帯域パワーアンプ 大音量とともに、シーンがクライマックスに達するとき、アンプのトランジスターも発熱し温度が急速に上昇、トランジスターは、温度変化とともに増幅率が変動するデバイスです。しかもそれは、比例的な変動ではなく、複雑な様相を呈します。さらに、いったん温度が上昇すると元の温度に冷めるまでには数秒の時間を要します。こうした温度変化は、高域の位相に影響を及ぼします。つまり、アナログアンプでは自身が発した出力そのものが原因で高域の位相が刻々と変化し、結果としてフォーカスの甘い音になるのです。フィードバック(負帰還)前の特性を丹念に見直し、フィードバックをかけられる帯域を拡げることで、高域の位相変化を聴感に影響のない帯域へ追いやる方式を採用。また、帰還量自体も抑え、位相変化の発生量を抑える設計、熱遅延による影響が音質面に現れにくい広帯域パワーアンプを構成●強力電源トランスと高剛性シャーシ、sfヒートシンク電源部、とくに電源トランスは低域のスピード感に大きく影響。十二分な電源供給能力を持つ大型のトランスを採用。コア(鉄芯)も高音質な電磁鋼板を使用するとともに、溶接して剛性をアップ。重量級の電源トランスおよび内部基板を支えるシャーシの強化のため、底部中央にビームと呼ばれる補強材を横方向に渡しています。トランジスターを冷却するヒートシンクは、放熱フィンの一つひとつに、異なる位置へリブを入れて共振を抑えたsfヒートシンクを採用。こうした施策が相乗的に効果を発揮し、エネルギッシュな低域のスピード感を獲得●ブルーレイディスク対応HDMI インターフェースを装備HDMI端子を入力2系統、出力1系統装備し、入力は1080Pまでの信号に対応。リピータ機能を装備しており、HDMI端子に入力されたデジタル信号から音声ストリームを抜き出して再生可能。PCM信号はもちろん、ドルビーデジタル、DTS、AACなどの圧縮ストリームをデコードして、スピーカーからマルチチャンネル出力することも可能。これにより、ブルーレイディスクプレーヤーも、PCM出力可能なモデルであれば再生可能。24ビット・192kHz、8chまで対応。アナログ入力されたビデオ信号と、最高1080iのハイビジョン信号までをHDMIに変換して出力可能●新開発のペアマッチング方式自動音場補正機能DCACを搭載距離補正・チャンネルごとのゲイン補正などに加え、ペアマッチング方式では、6バンドのパラメトリックイコライザーを用いた周波数特性補正の際に生じる位相回転による違和感を、左右独立した測定結果に特殊な処理を施すことにより一掃。3回分の測定結果をメモリーできるので、ソファの中央、右、部屋の中央などの補正値を登録していつでも呼び出して再現可能●SN比を大幅に改善するOPプロセッシングAVソフトやオーディオソースを再生している状態のSN比を大幅に改善するのが音量調整機能のOPプロセッシング(Optimum Pre-amplification processing)。ボリュームアップに連動してプリアンプの利得を増加させる方式。小ボリューム時はプリアンプの利得も小さいのでSN 比は良好に保て、パワーが必要なときにはプリアンプの利得が大きくなり、必要な出力が得られます。OPプロセッシングでは、フルボリューム以外のすべてのポジションでノイズは小さくなり、ことに実使用が想定される音量では、10dBほどもノイズレベル低下を実現●高音質無鉛はんだを開発し採用アナログアンプでは、デジタルアンプよりもストレートにはんだの品質が音質に影響を与えます、新開発のはんだを使用した第1号のモデル●7ch搭載パワーブロック●音質を考慮した天然マイカと熱拡散コンパウンドを採用●音質を吟味した大型ブロック電解コンデンサー・映像系機器(音声&映像)入力: 5系統 ・映像系機器(音声&映像)出力: 2系統 ・映像モニター出力: 1系統 ・S映像入力: 4系統 ・S映像出力: 1系統 ・S映像モニター出力: 1系統 ・コンポーネント映像入力: 3系統 ・コンポーネント映像出力: 1系統 ・HDMI入力: 2系統 ・HDMI出力: 1系統 ・デジタル入力: 光 5系統、同軸 3系統 ・デジタル出力: 光 1系統 ・オーディオ入力: フォノ(MM) 1系統、ライン系 4系統・マルチチャンネル入力: 1系統(7.1ch) ・実用最大出力:150Wx7ch(JEITA、4/8Ω)、120Wx7ch(20Hz-20kHz、8Ω)・スピーカー適合インピーダンス: 4Ωまたはそれ以上 ・全高調波ひずみ率: フロント0.09%以下(8Ω負荷、120W+120W、20Hz-20kHz) ・周波数特性: LINE系:10Hz-100kHz、±3dB(8Ω)(サラウンド、EQすべてOFF時) ・SN比(Aネットワーク): LINE系:96dB (サラウンド、EQすべてOFF時) ・電源: AC100V、50/60Hz ・消費電力: 400W ・ACアウトレット: 連動2系統 ・外形寸法(幅×高さ×奥行mm) :430×175×430 ・質量: 約15.5kg


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